
こんにちは、鮨ブロガーのすしログ(@sushilog01)です。
2025年4月に初めて訪問した「みつい」さん。
その後も訪問しつつ、1年後の2026年4月に再訪して確かな飛躍を感じたので、記事に追記します。
この度の訪問では、三井親方の鮨も、女将・美樹さんの日本酒ペアリングも共に冴えていて感動しました!
そして、美味しい鮨に日本酒を効果的に組み合わせると、感動が増幅されるのは間違いないと確信しました。


お二人には「日本鮨酒文化振興協会」の「鮨酒アンバサダー」をお願いしましたが、本当に良かったです!
僕も勉強しながら、たくさんの人に楽しんでいただける日本酒ペアリングを提案していきたいと思いました。
ただ、「日本酒をどう合わせて良いか分からない」や「日本酒のことを考えるヒマが無い」という職人さんが多いことも実感しています。
そのような職人さんはぜひともご相談ください!
そして、日本酒ペアリングの魅力を体感されたい方は、ぜひとも「みつい」さんに訪問してみてください。
タップできる目次
- 麻布十番「みつい」の魅力とは?
- 「みつい」のおまかせコースの詳細
- 2026年4月に訪問した際の内容
- お酒:HINEMOS Sakura for YOJI
- お酒:七賢 山ノ霞スパークリング
- 金目鯛、筍、花山椒
- 九絵
- お酒:Maison Aoi メゾンアオイ 水縹(みはなだ)
- ホタルイカ
- トリ貝と帆立の刺身
- お酒:醸し人九平次 うすにごり
- 真魚鰹の焼きもの
- トリ貝の紐とトリガイの肝とほうじ茶の餡
- お酒:suginomori brewery narai kinmon
- ガリ
- 鰯
- アオリイカ
- お酒:澤屋まつもと 純米
- 鮪中トロ
- 鮪赤身
- 鮪大トロ
- お酒:金光酒造 太陽の雨音
- 湯葉入りの茶碗蒸し
- お酒:向井酒造 伊根満開
- 鯨
- ボタンエビ
- お酒:suginomori brewery narai terra
- 赤貝の紐
- お酒:宮泉 貴醸酒
- 紫海胆軍艦
- 穴子
- 椀
- お酒:suginomori brewery narai passage
- 玉子
- 水菓子:セミフレット × KOKUTO DE LEQUIO
- 2025年4月に訪問した際の内容
- 2026年4月に訪問した際の内容
- 「みつい」のお店情報と予約方法

「みつい」の三井 祥 親方は、抜群の技量と探究心を持つ職人さんです。
そのように感じた理由は、初めてお伺いしたプレオープン時でも確かな技術を感じたためです。
僕は普段はオープンからしばらく経って訪問することが多いので(オープン直後にお伺いしてシャリの乱れを感じることが多々あるため)、安定感の高さに驚いた次第です。
そして、1年後に訪問して、着実に腕を上げられていることを確認し、継続的に訪問する価値のある鮨店であると確信しました。
三井親方は名門「青空」さん出身で、8年半の修行を積まれた正当なる継承者です
2021年7月に「豪龍久保」の姉妹店である「鮨 祥」の漬け場に立ち、2025年5月1日に「みつい」をオープンされました。
三井親方は長野県上田市出身で、沖縄出身の女将・三井 美紀さんとともに「みつい」を切り盛りされています。

コースならびに仕事の特徴としては、古典の温故知新と日本料理の確かな技術を感じさせつつ、それでいて鮨店の範疇で最大化している点が魅力だと感じました。
行き過ぎたところが無く、魚味を最大化するという鮨店らしい本分を守りながら、オリジナリティや独創性を表現されています。
一部の仕事に「すきやばし次郎」より連なる小野二郎親方が編み出した仕事を感じさせつつ、内容のほとんどはオリジナルの仕事と構成です。
塩気や油脂の使い方についても、意識的にコントロールされていて、繊細です。

店内には鮨店としては異例の竈(京都で言う「おくどさん」)が鎮座しています(前掲の写真もご参照)。
さらに炭火を巧みに操りつつ、行き過ぎたところが無い点にセンスを感じます。

生命線のシャリについては、塩気が適度に強めでキリッと効いていて魅力的。
「青空」さんや「すきやばし次郎」直系のお店よりも塩味のアタックが軽めです。
気になってお伺いしたところ、3/4ほどの量にしているそうです。
しかしながら、使用するお酢は系譜らしくミツカン白菊のみ。
全体的に系譜を感じさせつつ、独自の調整を行っておられモダンかつ独自の鮨を志向されています。
「みつい」さんのおまかせコースは27,500円と、現在の鮨相場からするとホッとする価格設定です。
また、ペアリング料金は7,700円〜なので、お酒が好きな方は是非とも頼んでみてください。
ペアリングと言っても、酒肴に日本酒2種類しか合わせない点に、握りと向き合わさせる硬派な精神性を感じました。
2026年4月に訪問した際にいただいた内容です。

酸がしっかりしていて、甘味が軽く、低アルコールなのが一杯目に素敵なご提案だ。

香りが良く、ほっくりした食感で柔らすぎず豆の食感を楽しませてくれる。

ヨーグルト感のあるキャッチーな香りながら甘味は軽やかで、苦味のキレによってキリッとしたフィニッシュを迎える。スパークリング日本酒でこの方向性の酒質だと鮨店のコースの冒頭で提案が奏功する。

金目鯛は銚子産、筍は京都産。筍出汁を用い、花山椒をあしらっている。金目鯛はむっちり感があり、魅力的な火入れだ。脂と旨味ともに楽しめて、これは旨い!筍は時期的に甘味が強くなっており、これまた旨い。酸味が軽やかに滲むところが爽快。出汁も筍の香りを楽しめるのが嬉しい。

魚体は14キロで、軽く炭火炙り。香りも味わいも濃密で、それでいながらピュアな味わいの九絵だ。とにかく強烈な旨味なので否応なしに笑顔!

生クリーム、ヨーグルトなどの乳製品系の香りが強く、さらにミネラル、青メロン、マスカットと調和。甘味は穏やかながらキリッとしつつ余韻がある。収斂味と酸が印象的!

生姜醤油にて炙り。肝が濃密でトロットロ。醤油の塩味と肝のコクのバランスが良い。

トリ貝は嬉しいことに産地違いの2種類の食べ比べだ。

左が泉佐野で、右が三河湾。帆立は北海道の天然モノ。トリ貝については、アタックの香りは泉佐野が強く、愛知は込み上げてくる。身質は愛知の方が柔らかく、泉佐野は凝縮感がある。泉佐野のクオリティの高さに惚れ惚れ。帆立は天然だけあって吸い付くようなテクスチャーと強い甘味だ。メゾンアオイは貝類に味覚的に寄り添いながら良い意味で後味を流す。

意表を突く銘柄のご提案だ。しゅわっと微発泡が心地良く、生酒らしい苦味と若々しさでスッキリ感もある。

中心部にエキスが凝縮されていて、味わいもピュアで実に美味!味付けも繊細で好感。

ほうじ茶の軽い香ばしさが魅力!肝の有効活用も粋だ。

甘味が抑えられていて、キュッと味を引き締める収斂味が上品な印象を与える。甘味と酸味のバランスが良く、旨味もジワジワと高まる。後に残らず上品なフィニッシュだ。

上品な甘味で、酸味、辛味に加えて旨味が活きている。バランスが良い。最近、殊にガリに強い甘味は極めて蛇足であると実感するばかりである。

氷見。酢〆を効かせているので、脂が乗りつつスッキリした後味へ!香りも良く、食欲を刺激してくれる。テクスチャーが凝縮されているのも良いな~。これぞ〆の妙!

白眉。包丁で非常に面白い食感を表現されていて、コリコリした食感の後に軽くゴワッと力強い反発を示しつつ、アオリイカらしいトロトロ感が高まってゆくグラデーションのある食感だ。アオリイカで肉厚なものを選び、包丁で魅せる仕事!これはオリジナリティが高く、本質的な調理法で魅力を高める心意気も良い。

鮪に合わせて実に納得度の高いご提案。

塩竈、血合いギシ。濃密な脂ながら酸味が広がり、香りも楽しませてくれる魅力的な部位だ。

漬け。むっちりしついて漬けの塩気も妥当なので旨味と香りを楽しませる漬け方だ。こちらも塩竈。

氷見の定置網。極めてまろやかな香りの大トロ。澤屋まつもとの燗酒が見事に、自然に調和する。足さず引かず、寄り添いながら味わいを高める。

小鰭に合わせて酸味の効いたお酒の提案とは!僕もペアリング会で今田酒造本店「富久長 海風土」を合わせるので、思わずテンションが高まるご提案だ!

脂が乗っている小鰭を塩味と酸味のバランス良く〆て、皮の食感を活かしている。古典的な仕事をモダンな領域に引き上げる小鰭の仕事。修行先の「青空」高橋親方の小鰭も秀逸だが、巧みに継承されている。そして、レモン酒の酸味とホロ苦さが〆の部分の味覚に合う。

スッキリした鰹出汁に菜の花のホロ苦さと食感がアクセントになる。湯葉の香りも良い。

名物となっているペアリング。

柔らかく食べられるよう包丁を入れている。脂を自然に楽しませてくれる。クセは皆無で、鯨肉特有の「肉っぽさ」を下げているのは包丁の仕事故だろう。そして、伊根満開が持つ酸味と鯨の酸味が同調する。さらにお酒の発酵の香りが加わり、どことなく梅的なニュアンスを与える。間違いなく、これはスペシャルなペアリングだ!個性的かつ味覚的に合うペアリングを考案されている。マリアージュのレヴェルまで高められたペアリングがある鮨店は片手で数える程なので、素晴らしく先進的な試みであると断言する。

むっちり、パツパツしたボタンエビらしい食感で甘味が強い。

お酒の甘みでバランスを取り、苦味と香ばしさを上品に添えるペアリング。

赤貝の握りへの期待を高めてくれる。紐と身は味=魅力が異なるので、別々の提供が理に適っていると感じる。

香り良く、旨味が強い赤貝。見た目も美しい。

甘味は貴醸酒としては穏やかで、キリリと苦味あるフィニッシュ。

青森県大間町新根の紫で、素晴らしいクオリティだ。口溶けが抜群で、甘味と香りが良く、旨い。

対馬から直で仕入れる穴子で、三井親方自らが神経〆を施す。身はホロホロ、しっとりで、過剰にトロトロでないところが個人的に嬉しい。煮ツメも美味。

海老の甲殻類特有の香りが終盤であっても食欲を刺激する。


軽くねっちりしつつ、繊細なほどけ方。同時に皮の食感を楽しませる。昆布〆をしっかりと効かせつつ包丁で食感を分解して、二つの仕事を効果的に融合させている。

みっちりした一層構造が実に硬派だ。しっとりとほどけながら海老の香りを楽しませてくれる。

相変わらず美味しい水菓子だが、黒糖のリキュールを加えることで過去よりも鮮烈な印象に!

2025年4月に訪問した際にいただいた内容です。

スパークリングで低アルコール日本酒を1杯目とは、実に素敵なチョイスだ。甘味のある青メロン、ふくよかな印象のお米、酸味を予感させるヨーグルトとともにコクを感じさせる生クリーム、ライチ、軽いミネラル香が特徴的。いただいてみると、ふくよかな甘味からスッキリした酸味が広がる。うすにごりらしいコクに加えて、酸が効いたスパークリングなので爽快感と厚みを合わせ持つ。泡は微細で、余韻が軽い。これで酒肴3品をカバーする。

銚子産で、花山椒は和歌山県産。出汁は浅蜊出汁とのことで意外性がある。そして、金目鯛と浅蜊出汁の思わぬ良相性に相好を崩す。金目鯛自体の仕立てはピュアだ。金目鯛が人口に膾炙して久しいが、握りではなく酒肴、それも1品目に提供するのが良い。脂を前面に打ち出すこともなく、本質的な調理と取り合わせで独自性を表現し、意外性へと収斂させる。
これに対するペアリングの妙味は、お酒の甘味を寄せて、酸味と泡で余韻を切る方向性だ。料理を決して邪魔せず同調も果たさせるペアリングは、旧態依然とした「料理に寄り添う酒」の使い方ではなく、紛れもなくペアリングを考慮したうえでの選択である。

富山県産。4月上旬に富山現地でホタルイカを満喫した身としても、大きさに目を奪われた。そして、皮はぷっちりと弾けて中はとろりと。季節らしいホタルイカの持ち味は、叩くよりもシンプルに提供することで伝わる。
お酒はハッキリとマスキングの方向性。お酒で清涼感を与える。酸味があるので、余韻に味のもたつきが無い。

東京湾竹岡産で、8.5キロ。鮟肝は安定感のある余市産。甘海老は塩麹とくーす(泡盛の古酒)に漬けていて、軽くむっちりしつつ、とろりととろける食感だ。
虎河豚に柑橘を加えているので、スパークリングと抜群の相性を示す!お酒の酸味が同調し、甘味を添える。そして、お酒の酸味が行き過ぎることなくバランスが取れるのは、虎河豚の旨味が強いためだ。これは確かなマリアージュを感じる提案であった(これは鮨店において凄いことである)。 なお、甘海老の仕事に合わせて、前割のくーすも提供される。

忠孝酒造の三年もの。女将さんのご出身、沖縄のエッセンスを加えているのがほっこりする。

軽いミルキー香があるが、全体としては穏やか。お酒の苦味でマスキングをしつつ、重くならない方向性のお酒で米の旨味を乗せる。お料理とお酒を合わせた時にお酒の旨味が開くペアリング設計で、これはアリだ。

銚子産で、紛れもない「初鰹」である。初鰹は「目に青葉 山ほととぎす 初鰹」の時期にいただくに限る。炭火で炙った後に藁で軽めに燻すタタキの仕事。初鰹らしい酸味を活かしながら、皮下の脂を溶かして調味料的に脂の甘味を添える仕事である。暖かくなり始めた初夏に清涼感を覚える酸味と血の香りで、脂によって食欲も刺激される。

対馬から直接仕入れているそうだ。炭火焼きの焼き鮨とはノドグロの扱い方を心得ておられる。ノドグロは生よりも焼きの方が圧倒的に美味しく、炭火焼に勝る調理法は存在しない。厚みがあるので炭火焼き映えする。使用しているキュウリは、宮崎県産の「ワンタッチきゅうり」だそう。産地でキュウリに触れるのは収穫時の1回のみなので、「ワンタッチ」と命名されている。確かに、香り良く瑞々しいキュウリだ。

甘味を上品に付けて、酸味が広がりつつ辛味と旨味があるガリだ。

米の甘味や旨味を寄せつつ、アル添らしい軽いキレがある。甘味があるので、モダンな鮨の冒頭に幅広い方の心をつかむ酒使いだと言えるだろう。軽くしゅわりと微発泡もある。

名刺代わりの一貫目は、長井漁港の長谷川さん仕入れ。アオリイカ特有の甘味に加えて、口の中で沈むような独特の食感を楽しませた後にむっちりしながら甘味が高まってゆく。甘味だけでなく食感の波があり、ひとえに包丁が活きている。ピュアな香ばしさも余韻にある。

室津産。甘味がふんわりと広がり、磯の香りの後にフルーティーな香りが波状的に広がる。ワタを楽しませる仕事で、ネガティブな香りも味も無い。
ペアリングについては、お酒の甘味を寄せる方向性でマッチする。

鮪に合わせるペアリング。味わい的にも提供方法的にもバッチリだ。特にトロとの相性は格別。

舞鶴産、定置網。能登の藻塩で提供。脂が強く、ほぼ瞬時にシャリと乳化する。コクのパンチが強い中トロで、やはりミツカン白菊と鮪のトロとの相性は非常に良い。系譜と同じ鮪3連発であるが、中トロから出される点はアレンジ。

柔らかく、しっとり、さっくりした赤身で魅力的な食感。軽い漬けにしつつ、ねっちりではない点に仕事へ意識的に向き合っておられるのが分かる。当日いただいた赤身は旨味が強く、実に旨かった。

脂の甘味だけでなく、香りも楽しめる大トロ。後味が良い。
【春霞純米、蒸し燗】は、大トロに最も照準を合わせているとの談だけあり、ペアリングの醍醐味を伝えてくれる相性だ。

皮の食感を軽く楽しませる〆と包丁の仕事。塩気、酸味ともに強すぎず、軽くジューシィな仕上がり。とは言えネガティブな要素はゼロで、小鰭の香りと旨味が味わえるサッパリ方向の小鰭だ。

鰹と昆布出汁で、スッキリと口直し的な提供。蕎麦の実は軽くとろりとしていて、甘味がある。塩気は強めずに落としている点が素晴らしい。

【而今】らしい華やかなフルーツ香が主体。提供タイミングに「?」と思ったが、いざ次のタネを見て納得した。使用する銘柄の提供タイミングは流れだけでなく合わせるタネにも依拠する。

尾の身。生姜と浅葱(要は当たり葱の原料を当たらずに)。柔らかく香りふくよかで甘味がしっかりしている。脂がじゅわりと滲む。

甘味はもちろんのこと、むっちりとした食感が実に良い。酢橘を少量使用。

軽く脱水しており、昆布〆との事だが、昆布の旨味を浸透させるよりも脱水が主眼の昆布〆だ。ねっちり、ぷちりと二重の食感を楽しめる。

青森の新根の紫海胆。ピュアで美味い海胆だ。甘く、香りが良い。海胆らしい香りを楽しませてくれるのは嬉しい。

鮨店では決して見ない銘柄が投入されて驚いた!甘味をシロップ的に合わせて香りをスパイス的に使う。これはこの銘柄ならではの味と香りの合わせ方。

こちらも対馬から直で仕入れているそう。しかも、親方自ら神経〆!脂の甘味があり、身はほろほろ、しっとり。香りが良い穴子である。

海老の甘味をたっぷりと楽しめて、味噌もまろやかだ。信州味噌かな?

芝海老と大和芋を使用し、甘味も効かせた玉子。「すきやばし次郎」の系譜らしいカステラだ。しかし、それを敢えて冷やして提供されているのは工夫の賜物。お洒落。

クルミのアイスクリーム。卵黄を使わずに作るセミフレットだ。クルミのロースト香とふわっと軽やかなテクスチャーが魅力である。
「みつい」さんは、OMAKASEでWEB予約が可能です。
店名:みつい
予算の目安:おまかせコース27,500円、ペアリング7,700円
TEL:03-4400-3023
住所:東京都港区麻布十番3-10-2 THE CITY 麻布十番 LIBERTA 5F
最寄駅:麻布十番駅から400m
営業時間:17:00~
定休日:日曜、不定休
三井親方と親交があり、女将さんも一時期研修に入っていた「鮨ゆうき」さん
日本酒ペアリングを実践する実力派職人の登場にテンションが上がる、すしログ(
@sushilog01)でした。
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